右脳開発トレーニングとは?
右脳はイメージやひらめき・創造を得意とし、左脳は言語処理や論理・分析を得意とするといわれています。この右脳の働きを発見した功績で1981年にロジャースペリー博士がノーベル賞を受賞しました。それ以来、右脳に関する研究が急速に進みました。そして、右脳をトレーニングすることの大切さが世界中で叫ばれるようになってきたのです。そんな中、「七田チャイルドアカデミー」では20年前より幼児・小学生向けに右脳開発教育を行っており、数々の成果を挙げています。イプラスジムでは、その「七田チャイルドアカデミー」のプログラムを中高生向けと大人向けにアレンジした取り組みを行っていきます。
右脳開発トレーニングでは右脳のイメージ力を高めることにより、創造力、ひらめきをはじめ、記憶力、速読力などの様々な人間の持つ潜在能力を効果的に引き出していきます。そして、それらの能力を日常のあらゆる場面において活用できるようになることを目指します。イプラスジム学術顧問『田上康二』から一言
「1万2千個の実をつけるトマト」のお話をみなさんはご存知ですか?
ハイポニカ農法によって普通のトマトがたくさんの実をつけるトマトに変身したのです。
このハイポニカ農法を考案した野沢重雄さんは、『植物は土に根を生やしているために、潜在的な成長力が一定におさえられている』という通常とは全く違う考え方で研究開発し、普通の千倍もの実をつけるトマトを育て上げてしまったのです。
これを人間に置き換えたときに、もっとすごい能力を発揮できるに違いないともおっしゃっています。
「DNA(遺伝子)の働きのせいぜい5%しか使っていない」
「生命の暗号」の著者、村上和雄博士によれば、遺伝子が30億の情報をもとに細胞を働かせるのですが、実際に働いているのはわずか5%程度とみられ、そのほかの部分がどうなっているのかはよくわかっていないということです。
ということは
私たちの中には無限の可能性がまだまだ、秘められているということです。
その中に「右脳の働き」も考えられるのではないでしょうか。
昔から、「鮮明に描いたイメージは現実化する」などと言われ、能力開発や成功哲学などにも登場しています。
まさしく、右脳の働き、能力を使いましょうということでしょう!!
その仕組みや働きを知って、右脳の働きを能力として引き出してみませんか?
そして手に入れたい自分を実現してみませんか?
会員の声
10代 男性 中学2年生
直観像(一目見たものを写真的に記憶するトレーニング)がどんどんできるようになり、それに伴って、学校での成績が上がってきた。
20代 男性 専門学校生
もともと暗記したり習ったことを思い出したりするのが嫌いな方だったのが、トレーニングを受けはじめてから、授業で習ったことをイメージで振り返ったり、自然に暗記に取り組めたりするようになってきた。
40代 女性 主婦
右脳の取り組みだけでなく、ビジョンやメンタルもあるので、自分の中でも変化があることが実感できた。メンタル面でも大きな違いとまではいかなくても、変われたと思えるし、記憶力に関してもだいぶとアップした。
30代 女性 主婦
私はイプラスジムで学んで、とても記憶力がよくなったことがうれしいです。逆に記憶力がつきすぎて、日常の生活で少し不便に感じたこともあったけど、すばらしい力がついてよかったです。
例えばバス停でバスを待っているとき、全く知らない人が言っている携帯電話の番号がサラサラと(メモもとっていないのに)私の頭の中に入ってきて、しばらく抜けないとか遊び半分で憶えたお友達(4人)の8桁のコープさんの組合番号がなかなか頭から離れないとか少々困った事もあったけど、でも普通の人が使っていない部分の脳を少しでも多く使っているのだと思うとうれしくてワクワクしてしまいます。
また願望達成では物事の考え方がとてもプラスに考えるようになり、育児でも人間関係でも全くといっていいほど悩まなくなりました。
30年以上生きてきて、今ほど日々の出来事に感謝しながら生活してきたことは、はずかしながら今までなかったように思います。そしてこのたくさん学んだ事を主人がよく聞いてくれて主人もイプラスで一緒に学んでいるように、主人の生活の中で活かしてくれている事がとてもうれしいです。
これからも一生懸命がんばりますのでよろしくおねがいします。
